思いつくままに、すらすらと。

思いつくままに、すらすらと何かを書いていきます。ノーコンセプト、かな?

飲料レビュー サントリー「TOKYO CRAFT WEIZEN」

 ”WEIZEN”の文字に惹かれて買ってみました。

サントリー TOKYO CRAFT WEIZEN サントリー TOKYO CRAFT WEIZEN 原材料表記

 今回紹介するのは、サントリーが提供しているクラフトビールブランド「TOKYO CRAFT」の「WEIZEN(ヴァイツェン)」です。「TOKYO CRAFT」は東京の武蔵野ブルワリーで製造されているビールブランドで、ペールエールを主軸に、季節によってセゾンやI.P.A.などの異なるものを提供していました。今回紹介するヴァイツェンは冬季限定のものなのだそうです。ちなみにヴァイツェンは以前にもジャパンプレミアムブリューの「クラフトラベル Hello!ヴァイツェン」や、HARBOEの「Bear Beer Wheat 5%」を紹介していますが、小麦の麦芽を使用したビールです。

 注いで見た感じは普通の日本のビールと大差はありません。まぁ、赤や黒で無い限り、ビールの色はそう違いは発生しないのでしょうけど。肝心の味についてですが、ヴァイツェン特有のフルーツっぽさ(バナナ系フレーバー?)は確かに感じられます。むしろフレーバー強めかな?麦芽には大麦も半分くらい入っているようですが、小麦の香ばしさが1口目からわかる点では、今まで紹介したヴァイツェンよりは小麦の表現が上手かもしれないですね。

 もう立春迎えてしまっているので、ひょっとすると既に在庫限りかもしれません。気になる方は早めに購入したほうがよさそうです。
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  1. 2018/02/18(日) 15:00:00|
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飲料レビュー サッポロビール 「ヱビス プレミアムブラック」VS「黒ラベル 黒」

 福豆がおいしい季節になりました(笑)。昨年はどこのスーパーにも見切り品の福豆が無かったのですが、今年は果たして。ということで今回は、私がいつも福豆と一緒に摂取するビールのお話。と言っても最近の話題ではなく、昨年末の置き土産のネタになります。

サッポロビール 黒ビール比較1 サッポロビール 黒ビール比較2

 今回はサッポロビールの黒ビールを比較する動画です。紹介するのはプレミアムビールでいつの間にか「ヱビス ザ・ブラック」からリニューアルしていた「ヱビス プレミアムブラック」と、2017年末に期間限定で製造・販売された「黒ラベル 黒」です。ヱビスの黒は以前からあったので珍しくもなんとも無い(と言いつつ、売ってる店が近所にあまり無かったのだが・・・)のですが、普通の値段の黒ビールは、サッポロビールとしてはあまり出してこなかったような気がします(第三のビールの「麦とホップ」はありますけど)。ちなみに原材料表記を見た限りでは、米・コーンスターチが黒ラベルのほうには入っているのですが、ヱビスは麦芽とホップだけになっています。アルコール度数はどちらも5%に統一されている模様です。

サッポロビール 黒ビール比較3

 注・・・ぐのに失敗してヱビスの泡がたたなかったです。黒ビールなんで比較のしようはないのですが、見た感じは当然特に差はなし。早速味についての内容に入りますが、多少エビスのほうが、苦味と黒ビール独特の香ばしさが強いでしょうか?でも、あまり大差は無いようにも思えるが・・・。エビスの後味になんとなくフルーティーな甘みがあるような、無いような・・・。そう、思い出した!私は細けぇ味の違いがよくわからないんだった!・・・とここまで記事を書いてそんな言い訳は通じないですよね。なんというか、感想としてはヱビスのほうが若干濃厚な感じですが、大差は無い感じですね。むしろ、差が無いので黒ラベルの方は通期販売せず、プレミアムビールに誘導しているということなのか?
  1. 2018/02/04(日) 15:00:00|
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飲料レビュー HARBOE「Bear Beer Wheat 5%」

 年が明けました。無事に遠方から帰って・・・来たと思います。さて、この記事を書いている今日は何月何日でしょう?(小遊三師匠風)

HARBOE Bear Beer Wheat 5%

 今回はビールのお話です。近くのイオンに行った際に、賞味期限が近いからか、安売りされていた洋モノビールがありました。名前は「BEAR BEER」であり、缶には白熊の絵がかかれています。

HARBOE Bear Beer Wheat 5% 説明1 HARBOE Bear Beer Wheat 5% 説明2

 製造元はHARBOEというデンマークの会社なのですが、原産国はドイツと書かれています。確かにドイツにも支店はあるようだが、真相は不明・・・。輸入は神戸の業者が行っており、日本語表記の缶にわざわざ詰め替えているようです。ちなみに同じ製品が西友にもあったのですが、そちらは日本語缶ではなかったような気がします。なお、説明として「南ドイツの伝統的な白ビール(ヴァイスビア)です」と書かれているので、小麦麦芽を使用した白ビール(ヴァイツェン)であることがわかります。

 注いでみたところの画像は1枚目の通りで、日本の一般的なビールでは見られない濁りがあるのがわかります。肝心の味についてですが、ヴァイツェンだから・・・というわけでもないような木もするのですが、日本の一般的なビール(ピルスナー)では感じられないほのかな甘みがありますね。説明にある”フルーティーさ”は確かにあるのですが、ヴァイツェン特有の小麦っぽさはちょっと薄いかな?大麦麦芽が多いのかしら。

 ちなみにHARBOEのホームページにあるすべてが日本にあるかはわかりませんが、”Dark Wheat”は西友にあったので、今度試してみようと思います。
  1. 2018/01/02(火) 15:00:00|
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飲料レビュー ”甘くなくてちょっと度の強いレモン味?チューハイ” 後継者争いその3

 この時以来の甘くないチューハイ探し。ベストを尽くすべく、PB商品も調査しますよ。

”甘くなくてちょっと度の強いレモン味?チューハイ” 後継者争いその3 ”甘くなくてちょっと度の強いレモン味?チューハイ” 後継者争いその3 原材料

 今回エントリーするのは、まいばすけっとで買った合同酒精の「DRY STRONG CHU-HI」と、トップで買ったCGCのPB商品である「DRY酎ハイSTRONG」です。「THE DRY」よりもアルコール度数が1%と高い8%になっていますが、誤差の範囲ですかね。原材料については、前者はウォッカ主体で果汁なし、後者は醸造用アルコール主体で果汁ありとなっている模様。ちなみに後者の製造メーカーは宝酒造らしいです。でもレモンスピリッツは使っていないみたいなので、以前紹介した「果実のキレ」とは違うようです。

”甘くなくてちょっと度の強いレモン味?チューハイ” 後継者争いその3 中身

 注いでみたところ、色の透明度は同じくらいのようです。味についてですが・・・「DRY STRONG CHU-HI」は、1口目こそ「おお!」と思うのですが、飲み続けているとアルコール臭さが強いことが気になりますかね。レモンの味も薄い(香料が入っているくらい?)ので「THE DRY」とは少し遠いかもしれないですね。一方「DRY酎ハイSTRONG」の方は、1口目のレモンの味がちょっと強いかなとも思いましたが、「果実のキレ」よりは「THE DRY」には近そうです。でもなんとなくこちらもアルコール臭さが気になるような、ならないような・・・でも「DRY STRONG CHU-HI」ほどではないですね。

 とりあえず今のところ後継者第1位は「DRY酎ハイSTRONG」に変更かな~・・・
  1. 2017/11/24(金) 09:00:00|
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飲料レビュー セイコーマート「ガラナ」

セイコーマート 瓜連店

 今回はこのお店で買ってきたもののお話。え、何時北海道行ったんだって?いやいやいや、北海道まで行く暇も金も無いですよ。ここを訪問したのは前回の記事と同じで、夏に水郡線に乗りに行ったときです。以前何度か話題には上げましたが、北海道でお馴染みのコンビニ「セイコーマート」は埼玉県と茨城県の2県にも店舗展開しています。今回訪問したのは水郡線静駅のすぐ近くにある、瓜連店でした。お店の中は北海道のお店と同様に、セイコーマートのPB商品が陳列されています。そんな中今回記事にするのは・・・

セイコーマート ガラナ

 まぁ、おなじみですよね。ガラナです。しかしこのガラナは今まで見たことは無いですね。北海道のセイコーマートでは丸善市町の「ガラナエール」か、PBの「ガラナサワー」がありましたけども。その後にPBのガラナも販売するようになったのでしょうか?まさか関東圏限定?

セイコーマート ガラナ 原材料

 製造元の表記は無く、販売者としてセイコーマートの運営会社であるセコマが書かれているのみです。原材料にははちみつが無いのでガラナエールとは異なるもののよう。むしろガラナサワーの原材料に醸造用アルコールが無いくらいの差なので、製造元は同じ日本アスパラガスでしょうか?味についてですが、メッツガラナに近いか?でも後味はコアップに近いかもしれないです。しばらくメッツガラナ飲んでないからなぁ・・・。まぁ、どのみち色の時点でコアップガラナやガラナエールとは別物であることがわかります。

 ちなみに茨城のお店にも「ソフトカツゲン」はありましたね。飲んだことが無いので気になってはいるのですが、紙パック製品なので買って持って帰ってくることはできず。流石にその場で500ml飲み干すのもなぁ・・・
  1. 2017/11/17(金) 09:00:00|
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飲料レビュー わくわく手作りファーム川北「金沢百万石BEER コシヒカリエール」

 これは夏に行った北陸のもの。この前旅行に行く際にかばんをみたら、中に入りっぱなしになっていました。

わくわく手作りファーム川北 金沢百万石BEER コシヒカリエール

 わくわく手作りファーム川北という石川県能美郡川北町にある農業法人が製造している、「金沢百万石BEER」という地ビールの一種、「コシヒカリエール」です。七尾のスーパーで買いました。コシヒカリを使用したビールというと、エチゴビール系にもあり、近くの業務スーパーで売られていたような気がしますが、こちらのものは公式ホームページによれば北陸限定とのこと。確かに「金沢百万石BEER」というのはどこかで見たような気はしたのですが、オレンジのものがあったような印象はありませんでしたね。

わくわく手作りファーム川北 金沢百万石BEER コシヒカリエール 原材料 わくわく手作りファーム川北 金沢百万石BEER コシヒカリエール 説明

 側面には簡単な説明と原材料表記があります。それによればこのビールはGABAを多く含むように製造されているとのこと。アルコール度数は4.5%とのことですので、一般に普及しているビール(5%)より若干低いようですね。同じ度数となると、キリンのクラシックラガーが該当しますね。

わくわく手作りファーム川北 金沢百万石BEER コシヒカリエール 比較

 せっかくなのでたまたま家にあった黒ラベルと比較してみることに。注いでみた感じ、明らかに色が異なりますね。まぁ、エールなんで違いは当然出てきますが。味についてですが、黒ラベルと比べると”甘い”仕上がりになっていることがよくわかりました。ホップが効いているので苦味はあるのですが、後味はなんとなくマイルドで甘い感じ。穀物濃度が濃いのでしょうかね。これがコシヒカリエールだからなのかはわからないところが失策でしたかね。

 どこか機会があれば、エチゴビールとの飲み比べもしてみたいものです。
  1. 2017/10/29(日) 15:00:00|
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飲料レビュー サンA「日向夏ドリンク」

 もう随分前のことですが、私昨年の年末は南九州に行ってたんですよねぇ・・・。家にまだその時に買ってきた残り物がありました。

サンA 日向夏ドリンク

 今回紹介するのは2月に紹介した日向夏ウォーターと同じ、サンA(宮崎県農協果汁株式会社)の「日向夏ドリンク」です。こちらは190mlのミニサイズの缶ジュースであり、果汁30%のようです。値段も宮崎県内のAコープでお手ごろな価格で売られていました。

サンA 日向夏ドリンク 説明 サンA 日向夏ドリンク 原材料

 側面にはちょっとした説明書きがありました。もうお会計テープを剥がすのも面倒くさいので放置(笑)。わかる範囲で読んでいくと、スポーツレジャーの際に飲んでほしい旨の記述がありますが、スポーツレジャーって登山とかでしょうか?そういう場に果汁ジュースってどうなんだろう。ちなみに原材料を見る限りでは、日向夏や砂糖のほかに、ビタミンCが入れられているようです。なんだ?サプリメントみたいなものが入っているのでしょうか?

 肝心の味の話ですが、日向夏らしい酸味がある一方で、ほど容易甘さもあります。1口入れると地震のP波のごとく先に酸味が来て、後にS波のように甘みが感じられます。甘さが強くない分ゴクゴクのみ安い感じですかね。

 ちなみにこのジュースは都内にある宮崎県のアンテナショップでも買えるのですが・・・値段が・・・・・・
  1. 2017/09/26(火) 18:00:00|
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飲料レビュー ”甘くなくてちょっと度の強いレモン味?チューハイ” 後継者争いその2

 この前の続き。今度は少し趣向を変えてみます。


甘くなくてちょっとどの強いレモン味?チューハイ 後継者争い2 甘くなくてちょっとどの強いレモン味?チューハイ 後継者争い2 原材料 

 今回は「THE DRY」の名前にちなんで、ドライと 名乗っているものを選んでみました。もはやレモンテイスト関係なし・・・。エントリーしたのはアサヒの「辛口焼酎ハイボール ドライクリア」と宝酒造の「焼酎ハイボール ドライ」です。「THE DRY」はチューハイと言いつつお酒はウォッカを使用していたのですが、今回紹介する2品はともに本物の焼酎を採用しています。正真正銘の”酎ハイ”ということです。味は「ドライ」としか書かれておらず、原材料をみても香料が入っているらしいことくらいしかわかりません。「THE DRY」は味は極薄だったけど”レモン”の記述はあったからなぁ・・・。なお、アルコール度数は前者が9%、後者が7%なので、後者の方がアルコール度数は一致しています。ん、焼酎ハイボールのカラメル色素って何だ?まぁ、とりあえず開けてみますか。

甘くなくてちょっとどの強いレモン味チューハイ 後継者争い2 中身

 注いだらこんな感じ。「辛口ハイボール」は透明ですが、「焼酎ハイボール」はちょっと色がついています(カラメル色素ってこれかよ・・・)。味のほうですが、まず「辛口焼酎ハイボール」は・・・ん、サイダー?ラムネ?なんかそんな味がしますが、レモン味ではないですね。でもクセが無くて飲みやすいと言えば飲みやすい。でもアルコール度数が高いから、後が恐いのもまた事実。次に「焼酎ハイボール」は、焼酎の味が気になる。よく「焼酎は味がない」とか言う人いますけど、なんか味あるよねぇ。焼酎のクセが出ており、なんか焼酎のソーダ割りなんだろうなって思うのだが、正直これ飲むなら前に紹介した「そふと新光ハイボール」の方が好みに近いなぁ・・・

 とりあえずこの2つは「THE DRY」とは系統が違うが、どちらか選ぶとしたらラムネっぽい「辛口焼酎ハイボール」ですかね。そ~れ、にゃう~ん。え、中の人と作者は同じだけど、そのセリフはラムネじゃないって?はぅぅ・・・
  1. 2017/09/12(火) 18:00:00|
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飲料レビュー ”甘くなくてちょっと度の強いレモン味チューハイ” 後継者争いその1

 重大発表・・・

 ああああああああああああああああああ!「製造を終了しました」だとぉー!これは大事件ではないか!わしの大好物がもう手に入らないとは!ということは今手元にある11本で最後ということか・・・

・・・泣いてても仕方ないよね。ということで”甘くなくてちょっと度の強いレモン味チューハイ”の後継者探しをしないと。サントリー「-196℃ STRONG ZERO DRY」とキリン「本搾り」サントリー「-196℃ 極キレ ドライレモン」はなんか違ったので、今回は除外。

甘くなくてちょっとどの強いレモン味チューハイ 後継者争い1 甘くなくてちょっとどの強いレモン味チューハイ 後継者争い1 原材料

 今回のエントリーの1つは、アサヒビール「ウィルキンソン・ハード無糖ドライ」です。これは最近発売されたもので、天然ソーダ水のウィルキンソンを使用したチューハイです。原材料をみると酒はジンであり、味もレモン味ではなく、レモン、ライム、グレープフルーツが入っているようです。アルコール度数は9%なので、7%だったTHE DRYより高いです。そして今回もう1つエントリーしているのは宝酒造の「果実なキレ レモン」です。缶に「甘くない、チューハイ」って書いてあったので買ってみました。こちらはTHE DRYと同じアルコール度数7%なのですが、原材料がレモンスピリッツとレモンとのこと。あ、なんとなく本搾りの記憶が頭に・・・

甘くなくてちょっとどの強いレモン味チューハイ 後継者争い1 中身

 注いだらこんな感じ。そちらも普通のチューハイのように色はついていませんが、若干「果実なキレ」の方が濁りがあります。味についてですが・・・まず「ウィルキンソン・ハード無糖ドライ」は、「-196℃ STRONG ZERO DRY」に近いですかね。アルコール度数が高いので、アルコール臭さがどうも気になります。一方「果実なキレ」はレモンレモンなのでレモンの味がちょっと強めですかね。でも「本搾り」と比べると大分抑えた感じでしょうか。

 とりあえず当座は「果実なキレ」が後継者第1候補ですかね・・・。まだまだ後継者争いは続きます。いや、続けないとわしが納得せん・・・。
  1. 2017/09/05(火) 18:00:00|
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飲料レビュー 太洋食品「金太洋 つぶ甘夏みかん」

 「あれ、こんなところにこんなものが!」という感じで、衝動買いした品物をば・・・

大洋食品 金太洋 つぶ甘夏みかん 大洋食品 金太洋 つぶ甘夏みかん 原材料

 大洋食品の「金太洋 つぶ甘夏みかん」という缶ジュースです。随分と前に同じブランドの「つぶオレンジみかん」を紹介しましたが、今回は味違いのものになります。以前のものは広島県三次市で見つけたのですが、今回は都内で見つけました。ご当地フェアというわけでもないので、販路が良くわかりませんが、なんとなく旅行先で買うものが身近に買えたなぁという印象。

 中身についてですが、色は結構オレンジ色が濃いでしょうか。比較対象が缶の色になってしまうのですが、缶よりもオレンジ色が濃い目。しかし「つぶオレンジみかん」よりは薄めですかね。味については確かに甘夏の酸味が出ているのですが、酸っぱさがきついということはなく、結構飲みやすい仕上がりでした。「つぶオレンジみかん」は甘さが強かったのですが、こちらは丁度良いくらいでした。

 余談。今回記事を書く前日に、近所の100円自販機にコレが入っていました・・・。なんだ、ちっともご当地モノではないじゃないか!調べてみたら製造元の太洋食品は明治グループの会社のようです。なんだ・・・販路たくさんありそうじゃないか・・・じゃあ今まで近所で見かけなかったのはなぜなんだろう?
  1. 2017/06/30(金) 09:00:00|
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